2002年11月14日の 覚王山チーズクラブ

会場はサワン パシフィック  ファニチャーのカフェだった頃だなぁ

内容は「オールブルーチーズ」
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それまでブルーは苦手だったけどフォールから切ったばかりのブルーチーズはフレッシュで旨かった
(カットして時間が経つと酸化して美味しくなくなるそうで)

が、ブルーチーズで塩分を取りすぎて夜は喉が渇いて眠れなかった


今回は知人が「オールブルーチーズ会」をやるって言うのでポカリスエット持参で参戦!
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前回は5種だったけど今回は8種

上から左回りに
1 ロックフォオール(エルエルグ・羊)
2 フルムダンベール(オーヴェルニュ・牛)
3 グルゴンゾーラ ドルチェ(イタリア・牛)
4 ゴルゴンゾーラ ピカンテ(イタリア・牛)
5 スティルトン(イギリス・牛)
6 シャロプシャー ブルー(イギリス・牛)
7 カプラレス(スペイン・牛、羊、山羊)
8 ヴァルディオン(スペイン・牛、山羊、羊)

数字の少ないのは味わいは軽いけど手ごわい

7・8は青カビ分が多くってピリピリする

やっぱりカットしたてのブルーは旨い!

参加者15人で15種のワイン

白より濃い系の赤がよく合うと思う


今回は眠れたけど・・・翌日になっても、まだ口の中に塩味が残ってる気がする



主催者は2日続けてブルー8種を食うそうで・・・健康に気をつけてくだされ♪
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